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新着情報
2026年3月11日
論文発表
オスのタコが予測できないリスクが伴う状況下では交接腕の使用を避けることを検証した論文 "Male octopus avoid using hectocotylized arm under situations with unpredictable risks" が Ethology 誌に掲載されることが決まりました(晴木・山手・竹垣)。

2026年1月21日
論文発表
日本産ヒョウモンダコ雄の毒腺の大型化に与えるTTX以外の毒の可能性に関する研究論文 “Enlarged venom-gland size in males of the Japanese blue-lined Octopus Hapalochlaena cf. fasciata: possible effects of toxins other than TTX”が Marine Biology 誌に掲載されました (山手・竹垣)

2026年2月13日
研究発表
水産学部の卒業論文発表会で、越智が「マメダコの巣穴利用の利点と潮汐に伴う活動パターンの変化」を、鬼頭が「カスミサンショウウオ幼生の共食い活性に与える共食いリスクの効果(ベストプレゼン賞)」を、廣田が「マメダコの繁殖における毒液利用の効果」を、森田が「クモハゼの水上情報の利用可能性 -学習実験による検証-(ベストプレゼン賞)」をそれぞれ発表しました。
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