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新着情報
2025年12月23日
研究発表
大学院修士1年の4人が学域合同発表会(中間発表会)で発表しました。
2025年12月1日
研究発表
4年生が卒業研究中間発表会で発表しました。

2025年11月22日
研究発表
日本動物行動学会第44回大会(11/22-24;函館)で、服部が「ロウソクギンポの雄が保護卵の存在を認識する感覚 ~ 視覚・触覚・嗅覚を操作する実験 ~」を、近藤が「ロウソクギンポの卵保護雄は孵化が近づくと全卵食しない~ 保護卵入替実験による全卵食スイッチオフ現象の解明 ~」について研究発表しました。


2025年12月13日
研究発表
三学会合同長崎例会で、晴木が「マメダコの雄が交接腕を守る行動は繁殖期が近づくと強度を増す」を、新木が「マメダコの地理的条件に着目した巣穴利用生態の解明」を、中条が「異なる音環境下におけるクモハゼ雄の求愛方法の調節」について、それぞれ研究発表しました.
2025年11月22日
研究発表
2025年度 日本魚類学会年会(11/21−24;東京海洋大)で、荒木が「アカオビシマハゼの繁殖生態 –営巣雄の繁殖場所選択と高い寄生虫寄生率」について研究発表しました。

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